愛媛県

消防士が10年間もパワハラか 後輩13人に暴力・暴言

テレ朝news
2019年11月28日(木)18時10分

消防士が10年間もパワハラか 後輩13人に暴力・暴言

 10年近くにわたり、パワーハラスメントをしていたということです。

 愛媛県大洲地区広域消防事務組合消防本部に勤務する男性消防士が2009年9月から今年1月まで、後輩の職員13人に対して暴言を浴びせたり、胸や肩を拳で殴るなどのパワハラを行っていました。パワハラを受けた職員が上司に相談して事態が判明したもので、この男性消防士は上司からの聞き取りに対し、パワハラを大筋で認めているということです。事態を重く見た組合では、この男性消防士を28日付で6カ月間の停職処分としました。

拾ったプリペイドカードを換金

テレビ愛媛
2019年10月29日 (火)16時00分

松山駐屯地の陸曹が他人のプリカ換金し停職 ギャンブル負け取り戻そうと…【愛媛】

松山駐屯地に所属する男性自衛官が29日、市内で他人のプリペイドカードをひろい換金したなどとして停職6か月の懲戒処分になりました。

停職処分を受けたのは松山駐屯地・中部方面特科隊の男性三等陸曹(34)です。

三等陸曹は去年8月、市内のパチンコ店で他人のプリペイドカードをひろい、現金3万円に換金するなどした疑いで書類送検されたあと、起訴猶予になっています。

その後、内部調査に対し「ギャンブルの損失分を取り戻そうとした」と話したということです。

三等陸佐は29日付で停職6か月の懲戒処分を受け依願退職しました。

中部方面特科隊の内野敏紀隊長は「誠に遺憾。服務指導の徹底をはかり再発防止に努めていく」としています。

酔って駅員に暴行 県職員を懲戒処分

FNN PRIME
2019年10月29日 火曜 午後5時00分

県職員がJR駅員に傷害「酔っ払って覚えてない」戒告処分に【愛媛】

県は29日、酔ってJRの駅員にけがをさせたとして、南予地方局の男性職員を戒告の懲戒処分にしたと発表しました。


戒告の懲戒処分を受けたのは、南予地方局に勤める30代の男性職員です。


県によりますとこの職員は今年8月、酒を飲んだあと帰宅するためJRを利用。松山駅の構内で酔って駅員につかみかかり、ひっかき傷など全治3日間のけがをさせたとしています。


駅員が警察に届け出て発覚したもので、調べに対し男性職員は「酔っぱらっていて覚えていない」と話しているということです。

記事検索
「最新トラックバック」は提供を終了しました。
NAVERまとめ
「NAVERまとめ」ブログパーツは、サービスを終了しました。
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ