青森県

青森市職員が大麻所持

産経新聞
2019年9月19日(木)16時18分

大麻所持疑いで青森市職員逮捕 「ストレス発散のため」

 青森県警は19日までに、同県三沢市の自宅で大麻を所持したとして、大麻取締法違反の疑いで、三沢市職員、工藤直哉容疑者(28)を現行犯逮捕した。県警によると、容疑を認め「ストレス発散のために使用した」と供述している。

 逮捕容疑は8月31日午前7時45分ごろ、三沢市三川目の自宅で大麻約0・7グラムを所持したとしている。県警が入手経路を調べる。

 市の佐々木亮総務部長は「勤務態度に問題なかったので驚いている。市民の信頼を裏切るような行為で申し訳ない」と話した。

盗撮で停職

青森テレビ
2019年8月27日(火)12時45分

盗撮容疑の十和田消防本部の男性職員 停職4か月

処分を受けたのは、青森県の十和田地域広域事務組合消防本部警防課の49歳の男性課長補佐で、26日付けで停職4か月の懲戒処分となりました。この職員は7月、消防団の関連行事で青森市に消防長を送迎した際、待機時間中に市内のパチンコ店を訪れ、女性のスカートの中をスマートフォンで盗撮したとして、県迷惑行為防止条例違反の疑いで逮捕されました。消防本部によりますと、職員は「大変申し訳ないことをした。深く反省している」と話し、26日付けで依願退職したということです。

わいせつ行為 消防職員2人減給

NHK NEWS WEB
2019年07月30日13時17分

わいせつ行為 消防職員2人減給

 中部上北消防本部の男性職員2人が、ことし4月に飲食店で女性従業員にわいせつな行為をしていたとして、減給の懲戒処分を受けていたことが分かりました。

 中部上北消防本部によりますと、男性職員2人は、ことし4月に、同僚と合わせて7人で夜、上北郡内の飲食店で酒を飲みながら食事をしていたときに、従業員の女性にわいせつな行為をしたということです。
 数日後、女性の家族から連絡があったことから発覚し、消防本部が2人の職員に事情を聞いたところ事実関係を認めたことから、2人に対して、2か月と1か月の減給10分の1の懲戒処分にしました。
 消防本部によりますと、処分を受けた職員2人はいずれも、被害女性に謝罪し、女性とは和解しているということです。
 中部上北消防本部の沼村光博消防長は、「二度とこうしたことが起こらないよう再発防止に向けて、綱紀粛正に努めたい」とコメントしています。

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